縁yoga
自宅でヨガ教室をしております。
ヨガの経験がない方こそ来て頂きたいと
26/06/2026
6/22にアーユルヴェーダドクタージャガディツシュのアーユルヴェーダWSに参加してきました。
講義前にドクターの脈診の機会を頂き、今の健康状態で不安なことをお伝えして心身両方の解決策を教えていただきました。
先生のあり方がとても素敵で、だからこそ短い脈診の時間に私の心身の状態を把握されるのだろうなぁと感じました。
帰ってから、早速実践してますが体重が自然と減り、体が軽やかになっていくのを感じてます。
凄いなぁ✨
今回は、CCY同期のまみさんがオーガナイズして下さり、色々心を配ってくれました。
ありがとう〜❤️❤️❤️
運転が得意ではない私が雨の中の長湯温泉までの長距離ドライブも心配でしたが、先生がおっしゃっるように全てが大きな流れの中にあるようで、順調に進みました。
私があれこれ先回りして心配しているだけのようです。
講義も自然と共にあること、アーユルヴェーダのドーシャのお話など頭ではなく心で感じるようにしてたら、全然メモが取れませんでした🤭
講義の合間には、日本仕様の甘さ❤️のインドのおやつ、夕食はヴィーガンメニューでとても美味しく、心身共に満たされました✨
素子先生がいつも私とインド🇮🇳を結んでくださり、このご縁に感謝しております。
通訳、移動、アテンド本当に大変なことと思います。
ありがとうございます。
心より感謝しております🙏
今後ともどうぞよろしくお願いします✨
23/10/2025
1DayTrip
遅ればせながら、最近海に眠るダイヤモンド💎を見て朝子が見たがっていたコスモス畑を有志の方々が端島を望めるアングルてで植えて下さったのを知り、行ってきました🚗
素晴らしかった✨
素敵なコスモス畑をありがとうございます❤️
長崎って観光する所がたくさんあって、ちょっと思い立って車を走らせればまるで遠くまで来たかのような錯覚に陥る
🚗
海も綺麗だし、歴史も変わってて面白いし、まだ暖かいから薄着でいられる。
何事も自分のフィルターが映し出してるんだなぁとぼーっと景色を見ながら感じたのでした。
#海に眠るダイヤモンド
#コスモス
#端島
#軍艦島
26/08/2025
素子先生よりChandra 通信が届きました。
とても綺麗な冊子で、インドの伝統ヨーガを丁寧に説明して下さってます。
毎回読むことで基本に立ち戻らせてもらいます🧘♀️
心を穏やかにするために行っているヨーガの効能✨
本当にありがたいです✨
クラスで配布させて頂きます🙏
感謝🙏
#ヨーガ
#伝統ヨーガ
29/10/2024
最初の写真は、アシュラムでの食事。
2枚目の写真はインド国内でのレストランやホテルでの食事。
アシュラムでの食事は、実践の妨げにならないように香辛料の使用は控えられていて日本人でも食べやすい食事でした。
しかし、外の世界に出てみるとまあ辛いこと、辛いこと‼️
色んなものにグリーンチリ(青唐辛子)が練り込まれています。
辛いものが得意な私でもなかなかでした😅
写真を見ても分かるように量も多いです。
大食いの私での食べきれません…。
そして、すべてベジタリアン仕様です。
た!
お好みで青唐辛子が生で置いてあります。
インドの方は、それをちぎっておかずに入れていました。
29/10/2024
ダラムシャラへ行くというお話が出た当初、ダライラマ法王のご年齢とスケジュール次第ではお会いできないと思って下さいと言われていました。
それでも、アクセスも良くなく一生に一度行けるか行けないかの場所であるため、行きたいと思ったのでした。
日にちが近づくにつれて、法話に参加できるかもしれない→謁見できると話がどんどん進み、とてつもないラッキーな機会を頂いたのでした。
このツアーを企画してくださったGauravさんはチベットの平和のために尽力されていて、ダライラマ14世のドキュメンタリー映画を作られた方です。
そんな彼の企画だからこそ成立したこのスペシャルな時間🙏
僥倖です。
しかも、大事なものにBlessing(祝福)も与えてもらうこともでき、マーラー(108粒の数珠)と迷いましたが、お守りとして身につけられるようにネックレスに祝福をお願いしました。
89歳とご高齢にも関わらず、過密スケジュールで色んな方に会われているダライラマ法王。
優しいお顔と柔らかい手をされてえいて、握手をすることができました。
同行したメンバー全員が幸せな気持ちに満ち溢れたのでした。
本当にありがとうございました🙏
写真は謁見での様子。
謁見後には、祝福を受けた赤い紐とお写真と共に2種類の丸薬もいただきました。
29/10/2024
寺院にもたくさんお参りし、とても素晴らしかったのですが私の印象に残ったのは孤児たちの暮らす学校でした。
チベットから亡命する際に着の身着のまま逃げてきて、全く風土も文化も異なるインドで暮らすことになったチベットの人たち。
彼らは生きるのに精一杯で子ども達をケアできずにいました。
そのような状況の中で、ダライラマ14世のお姉様と妹様が尽力して、子ども達のための学校を作られました。
彼らは、ここで手段生活を営み、自立するための知識を得て、人のために尽くすように教育されます(最初の写真の英文)。
子ども達はバスケや卓球をしたり、みんなでポケモンのアニメを見ている子達もいました。
親と一緒に亡命できた子達もいますが、チベットに残っている人たちの中でせめて子供だけはチベットの文化の下で次世代を担う子になってほしいと仲介者に依頼して今生の別れでここにきた子もいるそうです。泣かずにはいられません。
しかし、最近は中国の同化政策が進み、北京に収容所ができ、識別番号が付与され、亡命できない状況で最近は子供達が来ていないそうです。
ここは、寄付とチャイルドスポンサーによって運営されている学校です。
リンクを貼りますので、ぜひ見てみてください。
https://tcv.org.in/
一部、 さんのお写真です。
29/10/2024
アシュラムでの実践を終え、デリーに一旦戻りまた列車で4時間と車で2時間かけてダラムシャラヘ向かいました。
ここは、北インドにある標高1400メートル、チベット亡命政府がある所です。
ここへの訪問は本当に奇跡のような素子先生のご縁にあやかったものでした。
カイヴァリヤダーマで私が学んでいる斉藤素子先生が滞在されていた時に、チベット人の解放に尽力されているガウラヴ(Gaurav)さんとご縁があり、
日本人グループを案内していただけるという企画が立ち上がりました。
私も今回のリトリートがあるまでチベットのことについて全然知らず、ブラッドピット主演の「SEVEN YEARS IN TIBET」を観たくらいの知識しかありませんでした。
なので、ここからは、ゆっくりと丁寧に書いていきたいと思います。
お付き合い頂けたら嬉しいです🙏
1950年に毛沢東率いる中国共産党が人民解放軍を送り込んできたことから始まります。
それまでチベットは仏教を信じ、独自の文化を持って暮らしていました。
中国は、当初チベットの文化や独自性を守るという約束をしたもののすぐに破棄をし、1959年に首都ラサを制圧しました。
ダライラマ14世はその時に8万人のチベット人と共にインドへ亡命し、インドはそれを受け入れました。
ダライラマ14世が去った後のチベットは文化を破壊され、殺戮が行われました。
そのような状況の下でも、ダライラマ14世は「中国人を恨んではいけない」、
「あなたたちの敵は漢人(中国人)ではない、自らの心の中にある怒りである」とチベット人に仏教徒としてのあり方を説き、
武力による抵抗運動を許しませんでした。
その一方で、中国にはチベット問題を解決するための対話を求め、先進各国首脳に対しては理解と協力を求める活動を休みなくされています。
1989年にダライラマ14世はノーベル平和賞を受賞しています。
ダラムシャラには、チベットの伝統文化を守るための活動がされています。
自分たちの国を失うこと、文化が破壊されること、同胞が傷つけられている現実、どれも見ていて辛いものでした。
写真は、ヒマラヤの山頂の景色、ホテルでのダライラマ14世のお写真、寺院の様子。
さんからお写真をお借りしてます。ありがとうございます🙏
29/10/2024
アシュラムへは沈黙と瞑想を学ぶために行きました。
昨年はティワリジのレクチャーを学ぶために滞在しましたが、今回はこちらのプログラムのみを受講します。
到着した次の日に、ヒンドゥー教のお祭りであるNavratriというお祭りがあり参加させて頂きました。
その後は、長距離移動の疲れが出たためお部屋でゆっくりさせて頂き、翌日に備えました。
海外旅行、特にインドでは少しの疲れから体調が悪化するので無理は禁物です。
翌日から、4日間以下のスケジュールで過ごします。
5:00 Morning Prayer (朝の祈り、マントラ)
6:00 Join & Glands Practice (関節を動かす実践)
7:00 Guided Meditation (ガイド下瞑想)
8:00 Breakfast (朝食)
9:00 Karma yoga(行為のヨーガ、奉仕活動、お掃除)
10: 00 Lecture(講義)
12: 00 Breathing Practice(呼吸の実践)
13: 00 Lunch(昼食)
14:00 Digestive Breathing(消化に良い呼吸の実践)
休憩&自習
16:00 Tea(お茶、チャイが振る舞われる)
16:30 Hatha Yoga(ハタヨーガ、アーサナの実践)
18:00 Silent Meditation(瞑想)
19:00 Dinner(夕食)
20:00 Lecture(講義)
と朝から21時まで予定が詰まっています。
午後の休憩時間に洗濯をしたりシャワーに入りました。
前半にレクチャーを受け、2日間緩やかなSilent(沈黙)を私は行いました。
私の特性上、いつも直感や勢いで決めてしまい後から不安になるのです。
今回もおしゃべりな私が沈黙できるのだろうか、過去のトラウマが出てくるという話も聞くので、直前になって不安になっていました。
しかし、アシュラムの先生方が言われたように「Silence is joy.」でした。
内側の「わたし」は穏やかで優しく私を包んでくれました。
いつも周りばかりを気にしている私がこちらを向くの待っているかのように。
時々、「過去のあれ、よくやったよね。偉かったよな」とナルシストのような統合失調症になったかのような声が聞こえてくることがありました。
瞑想中に涙が出てきたり、満たされた気持ちになったり、全てに感謝したくなるような気持ちになったりして、2日間を静かで穏やかで幸せな気持ちで過ごすことができました。
もっと続けられたと思います。
しかし、これは私が経験したことで全ての人が同じではありません。
私は幸運だったのだと思います。
瞑想も沈黙も精通した先生の指導の下、安全に行わないと危険だと言われています。
だから、私もわざわざインド🇮🇳まで来ておこなったのです。
ここは、とても大事なポイントです。
29/10/2024
今回は、10/9から10/25までのインドへのヨーガ巡礼の旅をシェアしたいと思います。
お付き合いいただければ幸いです。
なかなか経験できない貴重な経験をさせて頂きました🙏
関わってくださった方々に感謝でいっぱいです。
10/10から羽田空港からデリーへの直行便8時間でデリーへ。
翌日、バスでハリドワールへ向かいました。
ここは、ヒンドゥー教の聖地であり、沐浴をする場所は「ハルキ パイリー(神の足跡)」。
ヴィシュヌ神が足跡を残したという伝説の地です。
ガンジス川本流は流れが速く、鎖につかまりながら慎重に沐浴をします。
ここは、ミュージシャンの藤井風さんが「grace」のMVで沐浴した場所なんです‼️
下流のヴァラナシよりもかなり上流なので水質は悪くなく、と言っても水を飲み込まないように注意します。
直前まで迷いつつ、沐浴しました!
奇数が良いようで、5回頭から潜りました。
流れが早く、鎖を握っていないと流されてしまいそう・・・。
その後、昨年お世話になったティワリジのお宅にお伺いさせて頂き、アシュラムに着く前に充実感でいっぱい。
さん、いつもお写真ありがとうございます🙏
04/09/2024
今日の練習会のガイド付き座る実践の時に少しだけ、ただあるという感覚が得られた。
これは、本当に久しぶりで最近の私はもともと集中力がないのに集中力が途切れがちで、マインドがあっちこっちいって、少々疲れ気味でした。
何もしないということに対して罪悪感があり、自分を修行モードに追い込もうとする💦
ただ座る、ただ呼吸する、ただ身体に意識を向けると人に言っているのに本当に難しい😓
写真は、ヨーガの練習をするとほぼ確実についてくる3ニャン🐈
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Nagasaki, Nagasaki
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