yuki
理学療法士×公認心理師!リベ大生で西野亮廣エンタメ研究所所属。 愛知県豊橋の人です。フォローいいねが私の励みになります。」
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プランクを毎日頑張っているのに、投げる・走る・打つ・泳ぐ動作があまり変わらない。
そんな時に考えたいのは、
「プランクが悪い」のではなく、
「プランクで得た感覚を、競技動作へどう橋渡しするか」です。
プランクは、姿勢を保つ感覚をつかむ入口として使いやすい運動です。
ただ、競技中の身体は止まっていません。
手足が動き、骨盤や胸郭が回り、加速や減速も起こります。
だから、プランクだけで終わらず、
手足の動き、片脚支持、回旋、ステップ、競技姿勢へ段階づけて見ることが大事です。
本編では、プランクの入口と限界を理学療法士の視点で整理しています。
詳しくはYouTube本編へ。
日常のちょっとしたイライラやモヤモヤを感じたとき、誰かに話したり日記に書き出したりして、すっきりさせようとしていませんか?実は、心理学で『感情のラベリング』と呼ばれるこの方法、ストレスの強さによっては逆効果になってしまう可能性があるようなのです。
今回紹介する論文によると、弱いストレスや小さな不満をわざわざ言葉にして表現することで、脳の中でネガティブな感情が余計に強調される『プライミング効果』が働いてしまうケースがあるみたいですね。
良かれと思って吐き出した言葉が、かえって心の苦痛を不必要に増幅させているのかもしれないのですね。
何でも言葉にするのではなく、時にはそっとスルーしてあげることも、大切なメンタルケアの選択肢になるのかもしれません。
イライラしたときの新しい心の整え方として、いつでも見返せるよう保存して、日々のストレス解消法の参考にしてみてくださいね。
あなたは小さなイライラを感じたとき、言葉にして吐き出す派ですか?それともそっとスルーする派ですか?普段のストレス解消法をコメント欄で優しく教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説してます。
#感情の言語化 #メンタルケア #心理学 #ストレス解消法 #プライミング効果
毎日スマホを開くたびに新しいAIツールの話題が流れてきて、「早く使いこなさなきゃ」「時代に置いていかれるかも」と、焦りや疲れを感じることはありませんか?
実はまだそれほどAIを使いこなしていないという方でも、そのニュースやトレンドの話題に触れるだけで、脳や心が感情的に疲弊してしまう『AI疲れ』の現象が注目されているようです。
私たちの脳は、予測できない急速な変化や大量の情報に対面すると、無意識のうちに強いストレスや防衛本能を働かせてしまうのかもしれないのですね。
情報についていくのがしんどいと感じるのは、あなたの能力不足ではなく、脳が発している大切な休息のサインなのかもしれません。
心が少し疲れたときのお守りとして、いつでも確認できるよう保存して、適度なデジタルデトックスの参考にしてみてくださいね・。
あなたがお仕事や日常の中で、新しいテクノロジーのニュースを見て「少し疲れたな」と感じる瞬間はありますか?無理のない範囲で、コメント欄で今の気持ちをそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説してます。
無料で読めますので、ぜひご覧ください✨
#メンタルヘルス #情報過多 #心理学 #セルフケア
Kindleで本を出版しました。
リハビリを継続できる人、できない人がいらっしゃいます。
「なぜ難しいのか?」
などから出発し、どのように継続する形に整理していくのか?
と言うような内容です。
今回リハビリをメインテーマに添えていますが
何かを継続する事が上手くいかなかった方にも参考になると思います。
#出版
お子さんが急に激しい怒りや不安、悲しみといった強い感情をぶつけてきたとき、どう対応していいか分からずに困ってしまったり、つい一緒になってイライラして後から落ち込んでしまったりすることはありませんか?
実は6歳から12歳という学童期は、子どもが自分自身の心と向き合い、感情をコントロールしていく大切な発達の時期のようですね。
そんなとき、親が完璧に対応しようとする必要はなく、まずは子どもの気持ちを否定せずに受け止め、共に感情を整えていく役割が大切になってくるのかもしれません。
日々の忙しい子育ての中で、ふと心が疲れたときに見返せるお守りとして、いつでも確認できるよう保存して、無理のないペースでお子さんとの時間を大切にしてみてくださいね。
あなたがお子さんの強い感情と向き合うとき、普段どんな風に声をかけたり見守ったりされていますか?無理のない範囲で、コメント欄でそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説してます。
#子育ての悩み #学童期 #発達心理学 #感情のコントロール #親の役割
長引く腰痛や関節の痛みなど、慢性疼痛と上手に付き合っていくのは本当に根気がいることですよね。
湿布やお薬を試してもなかなか変わらないと、心まで疲れてしまうかもしれません。
そんな中、最新の医療テクノロジーとして『VRと理学療法』を組み合わせた新しいリハビリテーションのアプローチが注目されているようです。
ゴーグルを覗いて仮想空間で体を動かすことで、脳が持つ痛みの記憶や警戒心を和らげ、運動への恐怖心を減らしていく試みのようですね。
これまでのリハビリの常識を覆すような、とてもワクワクする未来のケアかもしれません。
新しい痛みの管理法として、忘れないように保存して、これからの参考にしてみてはいかがでしょうか。
あなたは、もしVRを使った新しいリハビリを受けられるとしたら、どんな痛みを一番ケアしてみたいですか?
コメント欄でそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説しています。
#慢性疼痛 #理学療法 #リハビリテーション #研究
テストや資格試験に向けて、毎日遅くまで机に向かって一生懸命勉強を頑張っている方は多いのではないでしょうか。
でも、机に向かう時間を増やすために、運動の時間を削ってしまって、かえって集中力が続かなくなっている……なんてことはありませんか?
今回紹介する論文によると、実は適度に身体を動かすことこそが、脳の血流を促し、記憶力や認知機能をサポートしてくれる『成績アップのブースター』になってくれる可能性があるようです。
がむしゃらに暗記を続けるよりも、少しのリフレッシュを取り入れるほうが、長期的には脳のパフォーマンスを高めることに繋がるのかもしれませんね。
これからの効率的な勉強法のお守りとして、いつでも見返せるよう保存して、ご自身のルーティンに取り入れてみてくださいね。
あなたは勉強や仕事の合間、どのように頭をスッキリさせていますか?おすすめのリフレッシュ法や、普段取り入れている運動など、コメント欄でそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説しています。
#勉強の悩み #成績アップ #脳の活性化
毎日遅くまで机に向かって、一生懸命勉強を頑張っているのに、どうしてもやる気が出なくて自己嫌悪に陥ってしまうことはありませんか?
今回紹介する論文では、そのモチベーションの低下は、あなたの努力が足りないからではなく、『学業の燃え尽き症候群(スクールバーンアウト)』のサインなのかもしれません。
動画が教えてくれるように、頑張る人のやる気を支えるためには、何よりも『睡眠の質』が深く関係している可能性があるようですね。
脳と体をしっかり休ませてあげることも、大切な勉強の一部と言えるかもしれません。
これからの受験や試験勉強のお守りとして、いつでも見返せるよう保存して、無理のないペースを見つけてみてくださいね。
あなたは勉強の合間や夜の時間、どのように脳を休ませていますか?
お気に入りのリフレッシュ法や睡眠の工夫など、コメント欄でそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説してます。
#勉強の悩み #睡眠の質 #燃え尽き症候群
日々の看護ルーティンや不規則な夜勤、本当にお疲れ様です。
一生懸命患者さまと向き合う中で、『なんだか最近、心も体も燃え尽きそう……』と感じることはありませんか?
今回紹介している論文のように、看護師の方が過度な疲労を抱えてしまう背景には、特定の睡眠問題が深く関係している可能性があるようです。
しんどいのはあなたの頑張りが足りないからではなく、睡眠の質やシフトの影響が心身のサインとして表れているだけなのかもしれませんね。
まずはご自身の眠りの声に耳を傾けて、少しでも心を休めるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
毎日のセルフケアのお守りとして、ぜひ保存してご活用ください。
あなたは夜勤明けやシフトの合間、どのように睡眠のバランスを取っていますか?無理のない範囲で、コメント欄でそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説してます。
#看護師の悩み #睡眠の質 #メンタルケア
毎日のお子さんとの関わりの中で、ついイライラしてしまったり、後から自分を責めてしまったりすることはありませんか?
そんなときは、無理に完璧な親を目指さなくても大丈夫なのかもしれません。
今回紹介する論文で『マインドフル・ペアレンティング』は、良い悪いの評価を下さずに、今この瞬間の我が子の姿や自分の気持ちにそっと意識を向ける実践のようですね。
親子の感情を共に調整していくことで、お互いの心が少しずつ穏やかになっていく可能性があるようです。
子育てのお守りとして、いつでも見返せるよう保存して、心が疲れたときに役立ててみてくださいね。
あなたがお子さんと接するとき、ふと心が軽くなるのはどんな瞬間ですか?無理のない範囲で、コメント欄でそっと教えてもらえると嬉しいです♪
今回紹介した論文の詳細はプロフィールのnoteで解説しています
#マインドフル子育て #子育ての悩み #自己受容
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