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care_beauty_m, 健康・美容, 小島町2丁目51番地2号, Chofuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。
先日、メイク&『遺影写真』を撮ってきました。
ご依頼主様は、私より少しだけ年上の通訳の
お仕事をされている方。
お客様との出会いは、Death フェス2026 .jp 初対面なのに初めて会った
気がしなかった私は、すぐに、なぜ
Deathフェスに参加したのかを尋ねた。
すると『私、できるだけ早く死にたいんです。
子供に迷惑かけたくないし…。
安楽死とか尊厳死に興味があって』と。
私は、少し驚きましたが初対面でも
こんな話ができるのがDeath フェスならでは。
私は、私の知る限りの安楽死と尊厳死の
お話をし、時間が許す限り少しずつ、
なぜ死にたいのかの話や私の事も話しました。
後日『遺影写真』のご依頼が。
私は『どんな自分を残したいのか、
着たい服や写真に残したい場所や残される
人へのメッセージなど考えて
おいてくださいね。』とお伝えしました。
彼女は、あまり具体的なイメージは
していなかったとのことですが、
『死んだ後は死んでるのでなんの写真でも
いいと思いつつ、自分の納得する写真だと、
今生きてる自分が納得するなという理由と、
葬式やってくれる娘の探す手間を
省きたいのが理由かなと思いました。』と。
撮影まで約1ヵ月の間に近所の公園での
撮影希望から自宅での撮影に変わりました。
撮影に希望が変わりました。
『やっと見つけた家だから
ここが写っていて欲しいなと思って』と。
撮影当日。
実は私は、本番まで密かに考えていた。
生死は、人それぞれで、自由だけど
やっぱり寿命が尽きるまでは
『生きて欲しい』だから、撮影前のイメージを
してもらう時間や撮影中に『早く死にたい』って
思いから『やっぱ生きてるっていいなぁ~。
まだまだこれからが楽しみだなぁ~。
生きていたい』って思って
もらえるような時間にしたいなぁと。
先日、nicotto助産院さん
クラファンリターンを兼ねた、
母の日のプレゼントとしてお宅訪問してきました💐
ご依頼主様は、調布100人カイギ .asobi からの
お母様とおば様の足爪けあ体験&ペディキュアの
プレゼンでした~✨️
まだまだお若く、足爪の大きなトラブルも無かったので、ご自宅でできるケア方法や歩き方のアドバイスを
させていただきながら、ケアしました🦶✨️
足の爪のことって、実は医療、介護職でもちゃんと授業を受けたことがないと言う方が多くて、私は看護学生時代の恩師がフットケアの専門の先生だったので授業を受け、興味を持って卒業後も実践してきました。
高齢になると、まず視力低下、腰痛、手先の不自由さが重なり、自ら切ることが困難になり、放置した結果痛くて歩けないほどになったりします。糖尿病などの疾患がある場合は特に危険で、爪が引っ掛かり
剥がれてしまったり、傷ができて、感染して足の切断に繋がることもあるのです。
フットケアは、とても大切なケアなのに、まだまだ重要視されていなかったり高齢の方は、
『足の爪を切ってもらうなんて申し訳ない』と
見せたがらない方も多いです。
医療介護スタッフであっても
『忙しくて、そこまで手がまわらない』
『切って出血させたら怖いからできない』なんて
ことも多いです。
今までも、病院スタッフ様、施設スタッフ様への
勉強会も開催しております。
元々『笑むけあ』のメニューにあげていて
ただの爪切りではなく、爪けあの時間はコミュニケーションの時間に最適で、色々な話が飛び交います。
今回も、姉妹あるお二人は熱心に説明を聞いてくださり足に関連した話が盛り上がったり、足の形は遺伝することが多く�
12/05/2026
『母の日』で『笑むけあ』想いを振り返ってみる。
『笑むけあ』を始めて5年目の今も現役看護師で
あって、母業も同時進行。
当初は『笑むけあ』で成功してやるって思っていたけど、想いだけではやっていけないのがビジネス。
色々大変だけど、やりたかったことは叶っている。
看護師では、やりたくてもできないと思っていた
『患者さんと1対1のゆっくりとした時間を作ること』
は、病院看護師から施設看護師に転職したことや
笑むけあの施術で叶っている。
『ご家族と患者さんとの思い出を作ること』は、
看護師としても笑むけあとしてもできるように
なった。
今は『その人らしい最期を過ごして欲しい』に
ついて、看護師としても笑むけあとしても力を
入れたい。
そもそも、何故『笑むけあ』を始めたのか
それは、両親との死別体験から。
私の死別後の後悔から始まった。
お客様にも後悔して欲しくなくて活動している。
Death界隈にも関わるようになって
自分の人生も、より考えるようになって
母であることが一番大事だとも再認識。
笑むけあを始めたお陰で、私が母にしてあげたかったことがお客様の笑顔を見ることで叶い、母の日に母を想い、昔は辛かったけど今は穏やかな気持ちです。
先日のDeathフェスで体験した『命日リーディング』で、より穏やかな気持ちになりました。
マヤ暦と命日を照らし合わせて、命日にはどんな
メッセージがあるのかを導き出してくれるもの。
母に最後に会った時は既に意識が無く、会話をしないままの別れだったから、母からのメッセージは
わからないまま。だから、余計辛かった。
ずっと、私へのメッセージが知りたかった。
母は、超自由人で楽しいこと好きで、人が集まるエネルギーがある人で、人を繋ぐことができる人。
私にもその力があるけど、ブレーキがかかるから
『自分らしく、自分が決めたことを楽しんで進めるようにサポートをしたい』と思って、そのパワーが強い日を命日として選んだのだと教えてもらえて涙出た。
そして、マヤ暦で見たテーマは『死』だそうで
母との死別からの想いを明るく伝えていく
メッセンジャーとなる役割としてパワーを
貸してくれるそう。
まさに『笑むけあ』の原点とリンク。
ちなみに、笑むけあの活動になると過集中してしまい
一番大切な家族のことが疎かになることがあって
凹むことがあるから、家族のマヤ暦をみてもらったのだけど、夫も息子も超ポジティブなタイプだから、
何も気にしてないらしい(笑)
母のメッセージのように
自分が、楽しいと思うことに、突き進んでみようと
思います。
お母さん、パワーを貸してよ~‼️
産んでくれてありがとう~✨️
では、毎年お世話になっている施設様での
『母の日イベント』に行って参ります✨️
#母の日
#命日リーディング
#死のメッセンジャー
先日、納棺体験ができる
『カラオケないけど、棺桶あるよ』でお馴染みの
終活スナックめめんともりさんで
*ta
私のエンゼルメイク(死化粧)の先生で
納棺師の大森あきこさん の2作目の著書
『いつもの場所に今もあなたがいるようで』の
出版記念パーティーにお呼ばれしてきました✨
トップの写真は、映画『ほどなくお別れです』の
チケット。主演は、浜辺美波さん・目黒蓮さんの
「葬祭プランナー」のお話。この映画や本木雅弘さん
主演の映画『おくりびと』の監修にも携わった
おくりびとのレジェンドである方から、すでに1度
鑑賞済みですが、いただいちゃった✨
パーティーに参加されたのは、納棺師さん葬儀やさん訪問看護さんなど、エンディングに関わる方々。
大森先生とは、介護美容の学校で出会い、先生の
納棺の儀式での、ご遺族とのエピソードのお話を
聞き授業中に大号泣して、学校を卒業してからも
何度もエンゼルメイクの相談をさせていただき
救われました。
是非、先生の本を読んで、感動してください✨
納棺師さんは、ご家族と一緒に最後の別れの儀式を
ステキなものになるようにしてくださいます✨
葬儀やさんが『死んで焼くだけなんだから、化粧なんてしなくていい』ってご遺族から言われたこともあるそうです。映画の中でもエンゼルメイクのシーンがありますが、エンゼルメイクは、亡くなられた方の為でもあり、ご遺族の為でもあります。生前に近付けつつ、最後の別れの顔が穏やかに見えるように悲しいものにならないように整えます。
写真にも出てきますが、エンゼルメイクのお化粧品には、病気の影響で赤黒かったり黄疸や貧血で血の気が無い肌色、事故などによる顔の怪我を隠す為の色々な色があります。
私は、両親のエンゼルケア(死後処置)をしています。母を医療ミスで亡くしていますが、私が母にエンゼルメイクを施し、父の時は、家族と一緒に体を拭いてあげたことで、死と向き合い最後に体に触れてあげられたことで救われて、今の自分がいます。
だから、今は、お客様のお看取りの際に、あえて、
ご家族様に同席していただいて、お体を拭いたり、
お化粧を一緒に施していただきます。
ご家族は、葬儀やさんの手続きや親戚や職場への
連絡でバタバタしていますが、看護師である私は
先程まで生きていて、体は、まだ温かい状態で
お体に触れていただきたいんです。
だんだんと、お体は冷たくなって硬くなっていきます。もちろん悲しいけれど、ちゃんとお別れをして
欲しいんです。目を背けないで欲しいんです。
病院勤務時代は、ちゃんとお一人お一人に向き合える時間も余裕もありませんでした。
今は、お客様から『私が死んだらお化粧してね。』と
頼まれるようになりました。
みなさんも、自分だったらどうされたいのか
家族にはどうしてあげたいのかを今から考えていて
欲しいんです。
最後の別れの時にちゃんと向き合えるように。
別れには、必ず意味があってメッセージが
あって、亡くなった方の命は、見送った方の
中で生き続けます。
4月11日〜4月16日まで、渋谷のヒカリエで
今年で3年目になるDeathフェスが開催されます。
大人の文化祭のような雰囲気で『死』に触れることができます。
誰でも参加可能です。
詳細はこちら→ .jp のフォローと
プロフィールリンク🔗から、クラウドファンディングのご支援も是非、よろしくお願いいたします🙌
必ず誰にでも訪れる『死』と向き合えば、
生きている『今』が輝きだ出します✨
#納棺師
#看護師
#エンゼルメイク
助産師のクミコさん
nicotto助産院 の
オープンマルシェに出店してきました〜🎉
クミコさんは、地域の方みんなで子育てをする環境を作るべく、地域のお祭りや子供食堂を開催され続け、
私もお祭りに参加させていただいていました。
昨年の調布市100人カイギ
では、助産院を開院します!と宣言して、
速攻で有言実行🔥スゴすぎる。
日本では、かなり少なく知る人もいない『産後ケア』に力を入れた助産院です。助産院自体、狛江市初🎉
少子高齢化の問題山積みの日本でクミコさん自身が
子沢山だし、ショートステイ付きの産後ケアを地域ぐるみでしてもらえる場を作るなんて表彰ものです。
少子化に歯止めをかけないと、日本は潰れます。
ホントにホントに日本よ。子供を産みやすく
育てやすい社会を作ってくれ。
助産院は、陽当たりが良くてステップフロアもあって楽しい作りの6LDK。ママも赤ちゃんも安心して過ごせる環境が整っています✨
私は、陽当たりがいいスペースをお借りして、
老若男女楽しめるようにと水性ネイル体験と
足の爪ケア相談で出店していました。
ステキな出店ブースばかりで、全部みたいぐらいだったけど、ありがたいことにキッズ達がわんさか
来てくれて、全く他のブースを見に行けず、
帰り際にお部屋の写真だけ急いで撮りました。
私がひたすらネイルをしていた様子は、また次の投稿で〜。せっかく来てくれた私のお知り合いの方々、
ちゃんと対応できなくてごめんなさい💦
クミコさん、nicotto 助産院のスタッフさん、
マルシェ出店のみなさんありがとうございました✨
是非、ご近所さんはnicotto 助産院で出産を🙌
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